カップルの自主制作AVにおいて、二人の緊張の糸が切れる瞬間に演者からただのカップルに戻る一瞬がたまらない。【俺の狭フェチ①】

理解されないことに定評があるTHIQXISのフェチについて書き綴るシリーズ①
理解できる人は連絡ください、奢るので飲みにいきましょう。

僕の好きなAVのジャンルに「カップルの自主制作AV」というジャンルがあります、これは出版社などではなく一般のカップルの性行為シーンがただ垂れ流されるだけのエッチな動画になります。
え?これも企画の一環だって?うるさい騙され続させてくれ

しかしただカップルが性行為してる映像に興奮するわけではありません、
タイトルの通り「二人の緊張の糸が切れる瞬間に演者からただのカップルに戻る一瞬がたまらない」のです。

カップルの自主制作AV、その撮影中は彼氏は”男優”、そして彼女は”女優”として映像作品としての性行為を表現します、
それは普段の愛を育む為の営みとはまた違った作品としての営みで、いわば魅せるための営み

しかしそんな撮影の中、ふとお互いが俳優からただのカップルに戻る瞬間があります。

それは切り忘れてたスマホの通知が鳴った時、それはピストンの最中にふと男性器が抜けてしまったとき、それは行為位置がズレすぎてベットから落ちそうになった時、
様々なタイミングで俳優として映像作品を作ってる二人からただのカップルを感じる瞬間がありますよね?

それです。それなのです。

一瞬のはにかみの中から汲み取れる互いへの信頼、普段の関係やプライベートでの営みなど、その瞬間宇宙が広がるより早くその二人に対する様々な想像が広がりますよね?

それです。それなのです。

激しい映像作品としての性行為の中に垣間見える互いへの気遣い、この撮影の継続の可否の同意、さまざまな感情がその一瞬に詰め込まれてるのです。

僕は別に他のカップルの性行為に興味はありません、この瞬間の為に「カップルの自主制作AV」を見てるのです。

分かる人は連絡ください、奢ります。飲みましょう。

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